ネズミの「手触り」を徹底改善。WebGL対応からUI細部調整まで一挙完了

AI活用

本日は『まうす★くりっかー』のブラッシュアップに没頭し、ゲームの命とも言える「手触り」の修正と、公開に向けたシステム周りの整備を完了させました。

本日の改善事項(Notionタスク一覧)

プロジェクトの進捗を可視化し、計画通りに以下の項目をすべて完遂しました。

  • 操作性と視認性の向上: ネズミの画像を作り直し、クリック判定やサイズ、影の設定を再定義しました。これにより「狙ったポイントを叩いている」というフィードバックが明確になり、プレイの納得感が大幅に向上しています。
  • プレイ環境の最適化: Canvasの横画面対応(1920×1080)を行い、WebGLへの書き出しも完了。ブラウザ上でストレスなく動作する土台が整いました。
  • ビジュアル演出の調整: 背景画像の明度を調整し、ターゲットであるネズミやUIが際立つように修正。長時間のプレイでも目が疲れにくく、集中力を維持できる画面構成を目指しました。

まとめ

一見地味な調整の積み重ねですが、こうした「0.1秒のレスポンス」や「1ピクセルの配置」へのこだわりが、最終的なゲームの品質を決定づけると信じています。

明日は今日磨き上げたシステムを実機でさらに検証しつつ、SEなどのクリックして楽しい雰囲気づくりを進めたいと思います。

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